猫目の気まぐれ

2011年01月31日

靴下が片方だけ見つかる理由。

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photo by milele

4人家族で年間60足?行方不明となる靴下のコストはあなどれない - GIGAZINE


引用
靴下が行方不明となるのはユニバーサルな現象のようで、イギリスで行われた調査では、年間15足もなくす人もいることが明らかになっています。4人家族なら年間60足、3足1000円でも2万円、1足1000円の靴下なら6万円と、行方不明の靴下が家計に与える打撃はなかなかあなどれないもののようです。



靴下が片方だけなくなる現象って、日本だけかと思っていたらグローバルな現象のようです。
僕もよく靴下が片方だけなくなります。

なんで毎回靴下が片方だけなくなるのか。
考えてみました。


それは。

「両方なくなったら気づかない。」

だとおもう。


片方だけなくなしたら、片方だけのくつしたが見つかって

「あれ、もう片方どこいったの」

と気づくけど

でも、両方なくなればなくなったことすら気づかないので
毎回「なくなる靴下は片方だけ」という現象を生んでいるのではないか。


これ僕のなかではかなり画期的な発見であると思っている。


たぶん、多くのことは思い込みなんだよね。
「いつもなぜか起きる現象」は「気づかずに起きていることを意識していない」
の裏返しだけだったりね。


それじゃ、片方でも両方でもなくなった靴下はどこいったのか。
誰か教えてください。
posted by 猫目 at 23:35 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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