猫目の気まぐれ

2010年12月20日

人をどう見るかとは、自分のことについて考えること。

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photo by Kidlaluot's Production R
この前の土曜日に大学時代のサークルの人たちと飲み会がありました。
同年代のではなく、今まで歴代の人たち含めての飲み会でした。

そこで昔の友達に会い、「人をどう見るかとは、自分のことについて考えること。」

という言葉が浮かびました。

人の見え方って、自分の鏡だと思います。
だから、昔の友人に会ったらどう昔と見る目が変わったのかとは、どう自分が変わったのかってことになるのかな。
って考えたのだけど。

といってみても、実際に昔の友人にあってみて昔とあまり変わってなかった。
なんかタイムスリップしたような感じ。

実際には、仕事を辞めたり、結婚したり、なんて人もいたけどね。

新しい出会いってのは、そこからスタートなので今ある自分の価値観なんかが強く印象に反映されるけど。
昔の友達っていうのは、当時の印象のほうが強いからその当時の印象がそのまま今になるのかな。

とにかく、みんな元気で色々あっても頑張ってるってことが知れて
自分も頑張らなくちゃいけないな!
ってことで落ち着きました。

なんとなく今心に引っかかっている言葉ではあるけど、うまく答えが出せてない言葉で
中途半端な記事になってしまった。
でも忘れないうちにアウトプットしときます。




posted by 猫目 at 04:05 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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